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PROFILE
ユウ
Author: ユウ
クラブネイチャー管理人ユウです。犬を連れ、キャンプを愉しみながら、ハイキングやクライミング、沢登りを楽しんでいます。仕事はコピーライター、プランナー、PR。
都内から房総に移住し、山恋しくて今は丹沢の山並み見える神奈川にUターン。
山と音楽と本があればシアワセ。

メールは下記まで
info.clubnature#gmail.com
(メールの際は#を@に入れ替え)

【好きな山】
甲斐駒ケ岳、秋田駒ヶ岳、水晶岳、北岳、烏帽子岳(乳頭山)、丹沢山

【好きな曲/アーティスト】
・マーラー/ベートーベン
・チャイコフスキー
・ラフマニノフ
・松田聖子/金井夕子
・ジョニー ウィンター/プリンス
・ウラディーミル・アシュケナージ
・アンドラーシュ・シフ
・フジコ ヘミング
・バレンボイム


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クラブネイチャーは、山とシンプルキャンプスタイルのためのアウトドアBlog

にごり湯の少女 万座温泉・豊国館

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記事中画像はクリックで拡大

記憶のかけら


まるで画像加工したかのような、不自然にさえ見えるこの写真。

これは白根山の湯釜の遠望。残雪残る水墨画の世界に、エメラルドグリーンだけが生きているかのような、奇妙さ。地下深くに大地の血を巡らせ、盛んに活動している火山の表象だ。

湯釜までのトレイルは、浅間山噴火の影響による硫化水素ガス増加のためか立ち入り禁止になっているので展望台へ。そこから湯釜を見ていると、ここを最初に見たあの懐かしい日がぱっと蘇った。

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中禅寺湖畔で“プチかまど”&“ショーティー”共演

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(画像はクリックで拡大:ケータイで撮影)

逸品CLUB(プチかまど&ショーティ)=


先日の中禅寺湖畔・夢のトレイル&キャンプで活躍したのがアルコールストーブと超コンパクトなマルチ焚き火台。

アルコールストーブといえばトランギア(Trangia)のTR-B25が思い浮かびますが、フィールドがシビアではなく気持ちに余裕があるときは楽しさ優先で空き缶ストーブを使います。自作したストーブ、自作したキャンドルランタンでのキャンプは、もうそれだけでワクワクです。材料はぜんぶ空き缶。サンキュー空き缶!

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中禅寺湖畔の夢のトレイル

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画像はすべてクリックで拡大
※カメラを忘れたため画像はケータイで撮影


奥日光、中禅寺湖畔のこの場所を発見したのは、ずいぶん前のこと。

カヌーキャンプを楽しむために妻とふたりで、中禅寺湖畔の菖蒲ヶ浜キャンプ場に小さなテントと一艇のカヌーを持ち込んだ。夏真っ盛りで、キャンプ場には大きな装備で大きなスペースを占有するファミリーキャンパーが溢れ返り、その隙間にツーリングライダーや外国人バックパッカーのテントが見え隠れしている。

見れば、お父さんたちはできるだけ広く場所をとろうと、到着した隣より早くタープを広げて張り綱を張り巡らせ場所確保にやっきになっているようだ。もっとコンパクトに、主役の自然に寄り添うようなシンプルなキャンプにすれば、その1家族分のスペースで何組ものバックパッカーたちが気持ちよく楽しめるのになぁ、と思ってしまう。

なんとかこのサイトの人ごみから逃れようと湖上にカヌーを漕ぎ出し半日ほど遊びまわっていると、中禅寺湖の西の末端に広葉樹と白樺が明るく揺れる真っ白な砂浜を発見した。木立の奥には山小屋らしき建物があり、木立の下には数張りのドームテントが見えた。

キャンプ場?

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産経新聞のヤマビル記事

5月21日付の産経新聞、3面(総合面)の記事にClubNature管理人・ユウ・・・つまりボクが登場している。

記事ではブログについては一切触れていないので、昨年のYahooニュースに掲載された時ほどのインパクトはなくて、偶然目にしたという友人から電話が一本あったのと、クライアントから「まさかこれユウさん?」とのメールが入ったのみ。いたって平穏。

さて、気になる内容はヤマビル。以前ClubNatureで、低い照葉樹林の中のぶかぶかに堆積した落ち葉の下にジュクジュクした腐ったような水がたまった、丹沢の沢筋のとある廃道に入り込んだ際、無数のヤマビルに吸血された記事をアップした。その記事が発端となり産経新聞の記者から取材要請が入った。記事は同社のシリーズ記事「生き物異変」の第66回、丹沢のヤマビルに関しての記事。

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憧れのゼロポイント

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記憶のかけら


自分自身にたいして、モンベルそれもゼロポイントというブランドに、憧憬にも似た一種の憧れを持っているなぁ・・・と感じることがたまにある。

それはガレで埋まった奥深い谷あるいは渓谷、山道で、ぺちゃくちゃと茶飲み話に花咲かせることなく、まるで修行僧のようにただ前方の一点だけを見つめ、一様に無言で軽やかに歩を進めるクライマーの一団とすれ違う場面などでのこと。

彼らの背にする色あせてヨレヨレのアタックザックには、これまた自分の名前をマジックで大書きしたガムテープを貼った、実に良く使い込まれたヘルメットやザイルが見えていたりする。場合によっては腰にハーネスが装着されたまま、そこにセットされたカラビナなどの登攀用具ががちゃがちゃと乾いた音をたてている。

この音色を聞くと“山に来たんだなぁ”というなんともいえぬ実感と歓びが、どきどきするような緊張を伴ってこみ上げてくる。そしてそんな彼らの背には“Zero Point”という文字が誇らしげに輝いていたもの。

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アウトドアのスタイル

ライトハイカーの間でSkinsなどのロングタイツ、人気ですね~!

090518_2.jpgモノ・スタイル アウトドアでも表紙にデン!と流行のロングタイツスタイルのイラスト。これらのタイツ(サポート機能タイツ)は、ちょっと前に女の子が街で愛用していたファッションアイテムであるスパッツのようなファション性も兼ね備えているので、なかなかカッコイイです。

そういえば、昔からアウトドアはかなりのオシャレ度を発揮していて、創刊されたばかりのBePALではアメリカンなアウトドアスタイルをオシャレ~に掲載。たしかLODGEのダッチオーブンやガダバウトチェアなんかも、憧れのアイテムとして掲載されていたような。


それよりもはるか以前。今から30年以上も前にバックパッキングとかいうアメリカの雑誌の日本語版のようなマガジンがあって、たしか小学3~4年だったボクはその雑誌の影響でバックパッキングしたくて、母親やその山岳会メンバーたちとともにあちこちハイキングに出かけたものです。

子供だったボクだけはコットンパンツにキャラバンシューズ。しかし両親や他の大人たちは皆ニッカーズボンに登山靴。フレームザックに出会ったのもそんなハイキングでのことでした。ジャンスポーツだったのかケルティだったのか、全く覚えていません。

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コンボクッカーで男の料理

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―何を作ろうとしてるの?
―材料は何を使うの?
―スパイス使いすぎないでね、刺激強いから!

「え~~い、ルセイ、ルセイ!」
自宅でボクがたまの休日に料理をしようとキッチンに立てば毎度こんな調子なものだから、ヤル気がガクンと萎えてしまう。

今でこそキッチンの大御所のようなどでかい態度の奥さんではあるけれど、昔々は料理などこれっぽちもできなくて、ボクが一から料理を教えたのを今ではすっかり忘れているようなその物言いに“若かりし頃の自分を忘れるな”とやり込めたくもあるけれど、一歩間違えば大怪我を負うリスクもある故に言われるがまま、何事もないかのように黙すのみ。

こんなわけで、家ではうるさくて料理もろくろく楽しむことができないため、アウトドアでは好き勝手に料理をさせてもらっている。いや・・・別に“させてもらっている”などと、そこまで卑下することもないのだけれど、ここは男の分別とやらで丸く収めることに徹している。

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山男に愛される雪山賛歌の温泉宿 紅葉館

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♪雪よ岩よ われら~がやどり~
♪俺たちゃ 街に~は~住めないからに~

ご存知、雪山賛歌です。ボクの青年時代には、わりと耳にしたものですが、近頃ではどうなんでしょうね。すでに忘れられつつある山の歌であるのならとても寂しいです。

この雪山賛歌のメロディはアメリカの民謡“いとしのクレメンタイン”。

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秘蔵の湯の丸高原キャンプ場

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画像はクリックですべて拡大


この記事は湯の丸山の補足です。

湯の丸山・浅間山周辺で山を登りながら絶景の真っ只中で野営ができる絶好のポイントが“湯の丸高原キャンプ場”。夏から秋にかけて鹿沢高原に遊ぶことがあり、その際にキャンプを行う場所が“湯の丸高原キャンプ場”。今回は残念ながらシーズンではなかったため利用できなかった。

地蔵峠駐車場からわずかの距離で、林道をちょっと入ると眼前の森がいきなりパッと開けて、草原が姿を見せる。右に湯の丸山、正面に臼窪湿原という絶好のロケーション。ここを利用するのはもっぱらボーイスカウトか数少ない登山者。キャンパーの姿はほとんど見ない。まあ、最盛期でも3~4組見る程度なので、穴場度はかなり高いかもしれない。

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湯の丸山

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このGWに登ってきた山のひとつは浅間山の西に位置する湯の丸山。

別プランで友人と谷川岳の熊穴避難小屋付近で雪洞ビバークを楽しもう・・・というのもあったのだけれど、気候、雪の状態から残念ながら今年は見合わせた。例年であれば天神尾根を登りトマの耳、オキの耳を越え、芝倉沢をいっきにシリセードで下まで豪快に滑り降り林道で駅まで・・・という日帰りも十分に可能な気分よしのルート。

さて、谷川がパスとなると目は自然と蓼科か東信に向く。蓼科ば冬に二度ほど入っていたため、浅間山の西の雪山賛歌発祥の地の登山キャンプ(ワンゲルキャンプ)に決定。一ヶ所でキャンプしつつ周囲の山々を周遊して遊ぶためキャンプは移動せず、この身だけ山旅をする。

ちょうど山仲間から尾瀬スキーツアーの誘いもあったので、とっておきの穴場キャンプ場である“湯の丸高原キャンプ場”に入ろうとした。が、6月まで閉鎖とのことで急遽、休暇村鹿沢高原キャンプ場をベースキャンプ地に決定。

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アウトドアに牛乳パック

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オシャレまな板でアウトドアクッキング”という記事のとおり、ボクにとって牛乳パックは、今やアウトドア活動の“必需品”になりつつあります。

登山の際には、もっぱら“まな板”がわりとして重宝していて、いざという時は着火材としてとても有用。つまり、かさばらず、軽くて持ち運びに便利な携帯まな板が第一目的。

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九十九里浜はすでに夏

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画像は全てクリックで拡大


GW明けのこの週末は気温も上昇し、まるで夏日です。

昨夜、山の会のミーティングを終えて外に出るとヒヤリと肌寒い空気に、夏はまだだなと思ったのも束の間。今日は、まさに夏。

予定では、どんぐりプロジェクトをいっしょに進めようとしている「グリーンプラス社」の飯田氏とキャンプしながら“どんぐり会議”でも、と思っていたのですが、山の会とダブルブッキングで“どんぐり会議”はちょっとだけ延期しました。グリーンプラス社についてはブログの右側にバナーを掲載しています。

さて、風も気持ちいいので海岸へ行ってみて驚きました。なんとまあ、浜辺いっぱいに海水浴客の姿です。サンシェードが似合いますね。浜辺までの小道横の草地には、サーファーを含めテント泊したキャンパーのテントもちらほら。九十九里浜沿岸には、けっこう気持ちいい野宿ポイントが無数にあるので、ボクもときどき利用します。

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オシャレまな板でアウトドアクッキング

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登山の場合、ほとんどドライフーズを利用してしまう。しかしキャンプの場合は食べることも楽しみのひとつなので、メニューも頭を悩ませ考えるし、地場の特産品を調達するようにしている。

県道や農道沿いには無数に農産物直売所があり、魅力的な地場野菜がとても安く手に入る。下道をのんびりと走っていると、こうした出会いが頻繁にあるのでそれが楽しい。

アウトドアクッキングで意外と悩ましいのがまな板。携帯性を重視して選べば小さくて、カットした食材がこぼれてしまい使いにくい。かといって大きなものを選ぶと意外に重いし収納性が良くない。

ボクは当初、登山あるはバックパッキングの際には包丁が収納できる小さな木製のまな板をザックに入れていたけれど、いつからかまな板に代わって牛乳パックを持つようになった。形態としては、牛乳パックを開いただけのものなのだが、これがまな板としてとても有効に使える。おまけに非常用の着火材としても有効なので、一石二鳥。

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休暇村鹿沢高原キャンプ場 トレランキャンプ

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このGWに久しぶりに連泊キャンプを堪能。

今回の目的地は鹿沢温泉。二日目は例外的に尾瀬に向かい、そこでクロスカントリースキーを山岳会の仲間と楽しみ、昼過ぎに仲間と別れ午後まだ明るいうちに休暇村鹿沢高原のキャンプ場に帰着。

毎度のように、今回も高速道路は利用しなかった。車にETC車載器は取り付けているけれど・・・一般道、それも県道以下の信号機もないようなローカルな道をコトコトのんびりとドライブするのが楽しくて、よほどのことがない限り高速には乗らない。

ゆるやかに過ぎ去る風景と全開にした窓から入る空気の何ともいえない香り。今回は高速道路の1000円料金のためか、驚くほどに一般道路はガラガラに空いていて、前後に車も見えず独占して走れる、まるで貸切状態だった。

おかげで、外房の九十九里から鹿沢高原まで、道の駅に立ち寄りながら下道をのんびり走って5時間半少々。早朝5時に家を出て、途中“万座鹿沢口”駅前を通過し11時前には鹿沢温泉に着いてしまった。今までのコースタイムだと渋滞してなくても6時間半はかかったはずなので、これには嬉しくなってしまった。

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