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PROFILE
ユウ
Author: ユウ
クラブネイチャー管理人ユウです。犬を連れ、キャンプを愉しみながら、ハイキングやクライミング、沢登り、カヌーを楽しんでいます。仕事はコピーライター、プランナー、PR。
都内から房総に移住し、山恋しくて、今は丹沢の山並み見える神奈川にUターン。

ジムニー(JB23)をキャンプと林道専用の遊び車として愛用中。

メールは下記まで
info.clubnature#gmail.com
(メールの際は#を@に入れ替え)

【好きな山】
甲斐駒ケ岳、秋田駒ヶ岳、水晶岳、北岳、烏帽子岳(乳頭山)、丹沢山

【好きな曲/アーティスト】
・マーラー
・ベートーベン
・チャイコフスキー
・ラフマニノフ
・松田聖子
・ブライアン セッツァー
・ジョニー ウィンター
・プリンス

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クラブネイチャーは、山とシンプルキャンプスタイルのためのアウトドアBlog

三城いこいの広場 美ヶ原独占キャンプ

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美ヶ原で贅沢を独占できるキャンプ場


GWに使える“バックパーカー的キャンパーのための独占キャンプ場”の記事でご紹介した「三城いこいの広場」ですが、二年前の写真が出てきましたので掲載しました。

たしかこの時は松本の知人宅に犬を預け奥さんと北アルプスに登った帰り。GWも後半で残りはあと3日。どうせなら美ヶ原あたりでキャンプでもしようか、という話になりました。しかし山岳用の狭いテントでキャンプはいやだ、という奥さんの意見で道路沿いにあったスポーツショップに立ち寄り3000円ほどの特価テント!!を購入して出発しました。
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テーマ:キャンプ場情報 - ジャンル:趣味・実用

山の怪談 | 見えない何かが通りすぎる

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= 怪談CLUB 其の十一 =


ここのところ、どうしたわけか忙しく、ついつい夜更かしをしてしまいます。世間ではGWだというのに、どこにも出られず、当然のことながら春の雪山にも行けそうにはありません。残念です。

ところで、一昨日の夜中のこと。仕事がひと段落したのは午前零時を回った午前2時半すぎ。やれやれ、と思ってドリップしたコーヒーを片手に庭に出ました。雲さえなければ月が煌々と水田と森を照らしますが生憎の曇天。おまけに田舎ですから街灯もなくて、一面の闇です。漆黒とはまさにこんな状態のことを指したものでしょう・・・
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テーマ:不思議な体験 - ジャンル:

GWの紫外線にはフリースを

横道(チバKX56)さんの“モンベル シャミース ハイネックインナーシャツ”の記事を読んで、この記事を思いつきました。

たしか子どもの頃だったと思いますが・・・日光にあたると免疫力が高まる、という話を聞いた覚えがあります。しかし、ここのところどうも流れが変わったようで“紫外線は免疫力を低下させる”なんて言われています。結局、時代とともに“良い・悪い”は変わる、っていうことでしょう。

紫外線にあたりすぎると体の免疫力が低下して、二週間ほど免疫反応が起こらなうえ、すでに獲得した免疫反応も消えてしまう。ということは様々な感染症にかかりやすくなるというわけです。もしかしたら・・・風邪をひいたりするのは、紫外線をあびたための感染症、と考えられなくもありませんね。これをたった一枚のフリースが防ぐとしたら・・・おどろきです!
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テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

縄文の森に溶け込む、奇跡的なバランス建築

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Kasamori Temple:This temple is built with a miraculous balance.


JAPANESE STYLE-8

Kasamori Temple was founded in 784, and is known as the 31st holy temple among the 33 holy grounds of Bando. This important cultural asset, supported by 61 pillars of various lengths and dedicated to Kannon (Goddess of Mercy), is a rare sight even in Japan. The temple is also known for housing a haiku monument composed by the famous haiku poet Matsuo Basho.HP

千葉の長南町には太古より続く豊かな暖帯林が残っています。この林相を眺めつつ、縄文時代の人々も同じような景色を眺めていたのかな・・・と思うとなんとも言えない気持ちになります。この豊かな森の中にあるのが“笠森寺”です。開基は784年(延歴3年)で、なんといっても巨大な岩山の上に61本の柱で支えられ奇跡的なバランスで建つ日本でも珍しい「四方懸造」の観音堂(国指定重要文化財)が見ものです。そして何よりも自然と調和するこの美しい佇まい・・・世界に誇れる見事な日本の美意識です。

千葉県長生郡長南町笠森302 0475-46-0536
地図はコチラ

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テーマ:いいものグルッと房総半島 - ジャンル:地域情報

成田山新勝寺 秘密の金竜を見たか

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THE GOLD DRAGON:The dragon of gold is sculptured under this big Japanese lantern.


JAPANESE STYLE-7

・Naritasan-Shinshoji Temple:The history of Naritasan Shinshoji Temple starts with the image of Fudomyoo which has been enshrined in the Temple as a main deity and is said to have been carved and consecrated by Kobodaishi (Kukai, the founder of Shingon Buddhist sect, 774-835) at the request of Emperor Saga.
・1 Narita, Narita-shi, Chiba-ken 286-0023 Tel: (0476) 22-2111

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天慶3年(940年)寛朝大僧正によって開山された成田山新勝寺。昔も今も写真の山門を多くの方がくぐりますが、提灯の下を覗き込む人はだれもいません。この下では金色の竜が密かに睨みをきかせているのを見ないなんてもったいない。竜は水に関連するネイチャーパワーの象徴であり、天の川でもあります。だとすれば、この提灯は宇宙の象徴かもしれません。機会があったら、ぜひ覗いてみてください。美しいですよ!
地図はこちら

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ダッチオーブンで簡単チャーシュー作り

1160508110.jpg今回作ったのはチャーシューです。僕の調理方法は変則的で、一般的な煮豚(チャーシュー)作りとは違います (^^;;。いろいろと試した結果、これが一番簡単で、おいしいと思うのですが、どうでしょう??

(材料)
・豚肩ロースの塊:700gほど
・長ネギ:上の青い部分を使用
・生姜:適当(半分ほど使用)
・醤油:150ccほど、みりん・日本酒:適当
・水:鍋のサイズにあわせて(150cc~250ccほど)
・八角:好みで入れます

1160508106.jpg1:煮汁>鍋で日本酒・みりんを沸騰させて、そこに醤油、水を入れて沸騰させる

2:豚肉をタコ糸で縛る(縦横格子状に)

3:ダッジオーブンを熱し、油をひき、豚の塊を放り込んでジュージューと全ての面を焼く

4:香ばしい匂いがしたところで、用意しておいた煮汁を注ぎいれ、葱と生姜を入れる

5:ダッジの重い鉄ぶたを閉める

6:時々、豚肉をひっくり返しながら煮る(40分間ほど)

7:蓋をとって豚肉を返しつつ煮汁を煮詰める。こってりとしたら完成!

これを厚めに切っても、薄く切っても、ほっぺが落ちるほど美味しいです。ラーメンに乗せても、あつあつのご飯と食べても・・・最高です!

◆燻製記事リンク
・燻製キャンプ1(プロローグ)
・燻製キャンプ2(燻製器)
・燻製キャンプ‐3 できたてを喰らう
・自作スモーカーで燻製チャレンジ

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テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

泥つき竹の子

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Food of in season:Bamboo shoot grows in forest of bamboo(chiba JAPAN)


先週から、たくさんの竹の子が我が家に届きます。近所の方が裏の竹林で採ったばかりの、大きくて太い、泥だらけの“竹の子”を入れ替わりで届けに来るからです。竹の子ごはん、竹の子の煮物、焼き物・・・ここのところ毎日がこのメニューです。

裏の竹林を見に行くと、ほんとうに大きな竹の子が無数に顔を出していました。今度の休日は庭の焚き火で皮ごと蒸し焼に、あるいはトウモロコシの時のように炭火焼きにでもしましょうか・・・我が家のキッチンには大きな竹の子が山のように積まれています。

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テーマ:田舎暮らし日記 - ジャンル:ライフ

姫塚の伝説と”ばらばら松の怨霊”の伝わる場所

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Ghost story:It is uncanny legend(or wild rumor) in "Himezuka"(chiba JAPAN)


= 怪談CLUB 其の十 =


車で走っていてふと何気なく森のほうに視線を向けると"殿塚・姫塚"という文字が目に飛び込んできました。「!」と思った僕は、すぐに車をUターンさせると、丘陵の谷間に続く暗く細い道へと入りました。

千葉に古くから伝わる奇妙な話があります。“姫塚伝説”というものです。姫塚は俗に"七廻り塚"などとも呼ばれ、その理由は塚の周囲を片足で七度廻ると血まみれの女が姿を現すという言い伝えです。女の姿は血染めの装束から片足と片腕だけが見えていると云われます。

しかし元々は、片足跳びで塚の周囲を七回廻ると塚の中から機織りの音が、かすかに聞こえてくるというものだったようです。

この七廻り塚の伝説を下敷きに都市伝説化したのが"ばらばら松の怨霊"という怪談。これは塚を片足で七度廻ると、いつしか片手片足の女が松の下に立っていて、廻った人の片手と片足を食べてしまうというもの。そういえば大きな松があったような気がします。片足でこの塚を七廻りしたときどのような事が起きるのか、試してみたくもあります。

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外房の風景

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Scenery of Kujukuri coast(chiba JAPAN):It seems to see the coast in France.


九十九里浜は、長く美しい砂浜を持つ素晴らしい日本の原風景のひとつです。その風景はフランスのBrittany海岸あるいはDeauville海岸にそっくりです。九十九里から南に車をほんの30分ほど走らせると、やはりこんな南欧風の景色に出会えます。ちょうど僕が通りかかったときのこと、雲間から一筋の陽射しが、まるでスポットライトのように海を照らしました。きれいだなぁ・・・

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焼きはまぐり

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Baked clam:Traditional food of Kujukuri(chiba JAPAN)


九十九里浜付近を歩いていると、海岸通りのあちこちに“焼きはまぐり”という看板が掲出されています。これは大きな“はまぐり”を炭火で焼いて食べるだけのシンプルなメニューです。ここ九十九里浜でも、最近は中国産の“はまぐり”が増えています。しかし、じゅっと香ばしく焼けてぱっくり口を開けたアツアツを頬張ると・・・肉厚でジューシーで、とってもおいしい。あーもう初夏だなあ。

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幻の米 一足早い房総の田植え

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★country life:No.5★


ボクの住む地域ではここ一週間ほど田植え週間です。

先週、早朝6時の集落の放送で田に水を入れることを告げてから数日後。朝早くから目の前の田に人が集まって水門を開けていました。乾いた田に水がざばざばと音を立てて流れ込みます。その日以来、なみなみと水を湛えた田んぼではカエルが盛んに鳴き、時に風が吹くたびにさざ波たってきらきらと光ります。
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穴場キャンプ場 バックパッカー的キャンパーのために

予約などしたくないし管理された区画サイトなんてもってのほか・・・なんて気持ちで選ばれるフリーサイトですがGW時期ばかりはフリーというシステムがあだになります。

なんたって管理されないから花見のような場所取り合戦です。これはうかうかしてられません。せっかくキャンプに行ったのに周囲をテントやタープの巨大な壁に囲まれてしまったら、気分半減てなもんです。

記事にもしましたが・・・昨年の夏、日光中禅寺湖の菖蒲ヶ浜キャンプ場で遭遇したのは、まさにこれでした。HEX3のシンプルなサイトを設営した目の前に、いつの間にか大きなスクリーンタープと大きなドームテント。夕方になったら、ちょっとした隙間にもタープの張り綱を懸命に張るお父さんたちの必死の形相・・・まさに陣取りです。

おかげで、テントの谷間に埋没してしまい、出るにもひと苦労(^^;; もう二度とお盆にメジャーなフリーサイトには行かない、って心に誓ったものです。しかし、こんな状態でもお盆に比べればGWはまだマシなほうなのでしょうね・・・
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キャンプをすると長生きする、という仮説

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=CLUB NATURE仮想調査室 No.6=


ここのところ気圧が低いせいか、毎日眠くてしかたありません。

絶好調のときは朝6時には自然に目が覚めて、さくさくとトレーニングウェアに着替えジョギングへ。ところが曇りや雨が近づくと寝起きは7時過ぎになてしまいます。僕は今までのケースを仔細に分析したところ、寝起きが悪くなるのは8割以上が雨や台風のとき。

つまり、気圧が低いときほど寝起きが悪くなる、という結果でした・・・しかしキャンプだとどんなに天気が悪くても日の出を待たずしてパッと起き、気分も爽快。キャンプに行くと心も身体も元気になって長生きするのではないか、なんて仮説たててみました・・・
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谷川岳の雪崩体験

春の山はまだまだ雪が降るし、雪崩が頻発する極寒の危険地帯。

この危険地帯の怖さをまだよく知らなかった高校一年の春休み。冬の間中、時間さえ許せば北アルプスに入り浸っていたため「どこでも登れるんだ」なんて・・・実力を伴わない自信ばかりの、鼻っ柱の強い若造になりかかっていたこの時期、同じく一年の友人と雪の谷川岳に登り、下りは茂倉沢という、トマの耳~オキの耳の北側、一ノ倉岳~茂倉岳から谷となって下る斜面を滑り降りる計画をたてたのです。

春先といえども山はまだまだ雪一色。日頃の行いが良いせいか、天気はピーカンの快晴。スキーをザックの両脇に立ててセットし、二人は懸命に陽射しを反射する眩しい雪の急斜面を登っていました。そのとき、自分たちの登る斜面が雪崩れはじめたのでした・・・

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菜の花と稲作

もうあちこちで桜が満開。気温も上昇してすっかり春ですね。

雨でなければ毎朝付近の森や川沿い、田のあぜ道を散歩するのですが、いままで寒々としていた自宅裏の竹林も、なんだか春めいたように明るくなりました。

こうした移り変わりの雰囲気ともうひとつ。それが田んぼの変化です。ある日ふと気付いたのですが、田んぼが菜の花畑になっています。きっと徐々に伸びていたのでしょうけれど、その変化があまりにも自然だったために気がつかなかったのです。

最初の頃は田に生えてきた植物を雑草だとばかり思っていました。それがここのところ暖かい気候で、ぱっといっせいに開花し、眩しいばかりの菜の花畑に変身していました。
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