CALENDAR
07月 « 2017年08月 » 09月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
PROFILE
ユウ
Author: ユウ
クラブネイチャー管理人ユウです。犬を連れ、キャンプを愉しみながら、ハイキングやクライミング、沢登り、カヌーを楽しんでいます。仕事はコピーライター、プランナー、PR。
都内から房総に移住し、山恋しくて、今は丹沢の山並み見える神奈川にUターン。

ジムニー(JB23)をキャンプと林道専用の遊び車として愛用中。

メールは下記まで
info.clubnature#gmail.com
(メールの際は#を@に入れ替え)

【好きな山】
甲斐駒ケ岳、秋田駒ヶ岳、水晶岳、北岳、烏帽子岳(乳頭山)、丹沢山

【好きな曲/アーティスト】
・マーラー
・ベートーベン
・チャイコフスキー
・ラフマニノフ
・松田聖子
・ブライアン セッツァー
・ジョニー ウィンター
・プリンス

このサイトはリンクフリーです。
記事、写真などコンテンツを引用する際は、出典元として当Blogのクレジット表記をよろしくお願いします。
・相互リンクはしていません

・The Anglican Communion(N.S.K.K)
◆穴場キャンプ場一覧◆
◆キャンプ場Best 7◆
◆お気に入り記事リンク◆
タグリスト TOP20
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
クラブネイチャーは、山とシンプルキャンプスタイルのためのアウトドアBlog

那珂川・カヌー&キャンプ

1_20100802130630.jpg

夏場に水と戯れることができるアウトドア遊びといえば沢登り。そしてもうひとつがカヌーでのダウンリバー。湖が静的であるとすれば、川はめちゃくちゃ動的。トロ場あり、屈曲あり、白波の瀬ありで、もう飽きることがない延々スプラッシュマウンテン状態。

特に夏の暑い時期にカヌーで川下りして、瀬の飛沫を全身に浴びつつ歓声をあげ、刻々と移り変わる景色に目を細め、そして適当な川原でキャンプする楽しさったらない。これは、まさにプチ旅。

【“那珂川・カヌー&キャンプ”の続きを読む】

テーマ:キャンプスタイル - ジャンル:趣味・実用

奥久慈 上小川キャンプ場

080620_1.jpg


渓流キャンプ【上小川キャンプ場】

前回、ワイルド系の奥久慈・所谷キャンプ場を記事にしました。所谷はほんとうに昔ながらの穴場キャンプ場で、河畔と林間の両方がキャンプサイトになっていますが、夏場は林間だとブヨが多いのが難点。夏場の河畔の日中は、非常に暑くて、キレイな奥久慈の水流に身をひたすか、木陰で涼やかな風に吹かれるか・・・

まあ、ブヨ(ブト)がいる、ということは、それだけ水がきれいという証拠ではあるのですが、蚊と違って刺すのではなく「かじる」ので、始末が悪い。風がよく吹き抜ければブヨも群れることはできないので、樹木が密生しておらず、かつ木陰があるキャンプ場が夏場には快適かもしれません。

釣りができて、カヌーが楽しめて、浅瀬の清流では子供も大人も水遊びもできる。木陰に入ればひやりと涼しくて、広々開放的なキャンプ場。それが(穴場とは言えないかもしれませんが)久慈川の河畔にある上小川キャンプ場(奥久慈・所谷キャンプ場もカヌー、釣り、水遊びができます)です。もちろん、トイレは所谷同様にポットン・・・ですけど
【“奥久慈 上小川キャンプ場”の続きを読む】

テーマ:キャンプ場情報 - ジャンル:趣味・実用

渓流ワイルド系 奥久慈 所谷キャンプ村

080617_1.jpg


※2009年2月16日:大和魂さんからの情報で、この所谷キャンプ場は閉鎖することになったようです。大好きだっただけに、非常に残念です・・・。これからは、大好きな場所はできるだけPRしてビジネスとして成立できるよう微力ながら貢献していきたいと思います。またひとつ、いつも空いている穴場なキャンプ場が消えてしまいました(;_;

僕が利用するキャンプ場の多くは無料もしくは数百円。そのうえ設備が最小限で利用者が少ない・・・そんな穴場キャンプ場のひとつが茨城県久慈川沿いの奥久慈所谷キャンプ村。奥久慈の川沿いの国道118号線から渓流に下る細道の先にひっそりと存在します。付近には袋田の滝や多くの温泉も。

特筆すべきは“奥久慈の軽井沢”と形容されるように、真夏の涼しさ。ひんやりとした涼やかな空気は、まさに軽井沢そのものです。間近を久慈川の青い流れが涼しげに流れ、川中に立ちこんで釣りに興じる釣師の姿がとても穏やかです。久慈川といえば鮎釣りですが、ほかにもヤマメやイワナ、ニジマスなどが狙えます。僕は数年前に知り合いのフィッシャーマンに連れられてココを利用したのがキッカケで、たびたび訪れるようになりました・・・
【“渓流ワイルド系 奥久慈 所谷キャンプ村”の続きを読む】

テーマ:キャンプ場情報 - ジャンル:趣味・実用

                                               
 
現在の閲覧者数
カウンター(2008.9.26~)
トラックバックコミュニティ
タイアップバナー
どんぐりProject
「ドングリとアウトドア」記事でアピールした“どんぐりプロジェクト”に協賛いただける会社です。今後、少しずつでも活動を推進してゆきたいです。参加企業・団体、継続募集中!

Green Plus

検索フォーム
ADS
これがオススメ!

OUTDOOR レインポンチョ

キャンプなどアウトドアで意外と重宝するのがこのポンチョ。レインウェアのようにパンツを履いたりせず、雨だと思ったらサッと出してカブるだけ。たった数秒でOK。さらにハイキングでもちょっとした雨であればザックの上からそのままカブって歩けます。そのうえ防水カバーとして荷物に被せたり、下に敷いたりもできる万能アイテム。ひとつあると、かなり重宝しますよ。


mont-bellパイレーツヘッドバンド

実はこれ、山歩きの隠れた逸品。まずそのソフトな軽さは秀逸で、これを付けるだけで額の汗から解放されます。つけているのを意識するのは最初だけで、すぐにかぶっているのさえ忘れるほどの快適な装用感。とにかくこの気持よさはぜひ体感してほしいです。クライミング時にヘルメットの下につけるのにも最適です。


NIKWAX(ニクワックス) TX.ダイレクトWASH-IN(洗濯式) EBE251 EBE251

冬の間に活躍したゴアなどのシェルの保管や、これからの無積雪期の必需品である雨具などの浸湿防水シェルを使う前にぜひ。NIKWAX(ニクワックス) LOFTテックウオッシュで洗濯し、その後このダイレクトWASH-INを使用。山行前の休日に手軽な作業で新製品以上の性能が蘇ります。乾いた後にアイロンがけするのがコツです。これも絶対的におすすめ!!


ファイントラック(finetrack) フラッドラッシュスキンメッシュT MEN'S FUM0402

昨年この存在を知って愛用。素肌感覚のベースレイヤーで、汗を放出し濡れ戻りなし、という画期的ウェア。これの上にインナー、あるいはアウターとしてのミッドレイヤーを着ます。夏場でも多発する低体温症などのリスクを軽減し、非常に快適な登山や沢登りを実現。このドライな快適さは一度体験したら手放せなくなるはず。おすすめ!


Esbit(エスビット) 585mlクックセット

ずいぶん昔、同じようなコンセプトの「メタクッカー」というものがありましたが、それと同様のもの。四角いエスビットポケットストーブより若干便利に楽しく使えます。これとは別に携帯の風防を持参すると効率よく湯沸しできると思います。とにかくハイキングやソロ山行をより楽しくしてくれる道具です。
ダッチ特集

ダッチオーブンはLODGE

アウトドア料理といえばダッチオーブン!!ダッチといえば、王道LODGE。本家だけあってサイズやタイプも豊富です。どうせなら本物を!
おすすめストーブ「プチかまど」
◆プチかまど◆
『GARAGE PICKUPCAMPER』誕生!! ClubNatureでも愛用しています。

プチかまどサイトへ
リンク
チームマイナス6%
ClubNatureはチームマイナス6%に参加しています

ブロとも申請フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QRコード
サイトマップ
blogranking.net
RSSリンクの表示