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ユウ
Author: ユウ
クラブネイチャー管理人ユウです。犬を連れ、キャンプを愉しみながら、ハイキングやクライミング、沢登りを楽しんでいます。仕事はコピーライター、プランナー、PR。
都内から房総に移住し、山恋しくて今は丹沢の山並み見える神奈川にUターン。
山と音楽と本があればシアワセ。

メールは下記まで
info.clubnature#gmail.com
(メールの際は#を@に入れ替え)

【好きな山】
甲斐駒ケ岳、秋田駒ヶ岳、水晶岳、北岳、烏帽子岳(乳頭山)、丹沢山

【好きな曲/アーティスト】
・マーラー/ベートーベン
・チャイコフスキー
・ラフマニノフ
・松田聖子/金井夕子
・ジョニー ウィンター/プリンス
・ウラディーミル・アシュケナージ
・アンドラーシュ・シフ
・フジコ ヘミング
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クラブネイチャーは、山とシンプルキャンプスタイルのためのアウトドアBlog

台風キャンプ スタカ湖キャンプ場

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いつも仲間と山やカヌーにばかり興じているので、久しぶりに奥さんと“ふたりキャンプ”を楽しみに新潟方面へと向かった。

夏は新潟の小出島でちょっとした用事があるため、毎年必ず新潟入りして、苗場山や荒沢岳などに登っている。昨年は苗場山で映像撮影があったためマイペースで楽しめず今年こそはとの思いがあったのだが、なんとまあ台風がやってきてしまった。しかし用事があるため中止するわけにも行かず、台風仕様の装備をチョイスした。

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テーマ:キャンプスタイル - ジャンル:趣味・実用

湯の丸キャンプ場 ネイチャーな超穴場キャンプ場

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春から初夏にかけて必ず出かける場所がある。それが湯の丸山。

すでに昨年のこの時期にも記事にしているので、別の角度より追記感覚で。湯の丸山は標高2,101メートル。お椀を伏せたような、実に柔らかでのんびりとした山容の山で無積雪期は天候も安定しているし、展望もいいとくるから多くのハイカーに人気がある。
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テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

秘蔵の湯の丸高原キャンプ場

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画像はクリックですべて拡大


この記事は湯の丸山の補足です。

湯の丸山・浅間山周辺で山を登りながら絶景の真っ只中で野営ができる絶好のポイントが“湯の丸高原キャンプ場”。夏から秋にかけて鹿沢高原に遊ぶことがあり、その際にキャンプを行う場所が“湯の丸高原キャンプ場”。今回は残念ながらシーズンではなかったため利用できなかった。

地蔵峠駐車場からわずかの距離で、林道をちょっと入ると眼前の森がいきなりパッと開けて、草原が姿を見せる。右に湯の丸山、正面に臼窪湿原という絶好のロケーション。ここを利用するのはもっぱらボーイスカウトか数少ない登山者。キャンパーの姿はほとんど見ない。まあ、最盛期でも3~4組見る程度なので、穴場度はかなり高いかもしれない。

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テーマ:キャンプ場情報 - ジャンル:趣味・実用

中山高原キャンプ場 GWでも空いてる超穴場キャンプ場

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こんにちは。世間のGW気分を横目に、今日も仕事しているユウです。GWというほどのものはありませんが、3日ほどOFF日がとれそうなので、尾瀬スキー&春の里山散策を予定しています。

さて、最近興味を持った建築方式がストローベイルハウスというもの。圧縮した藁のブロックを積み重ね、そこに漆喰を二度塗りして仕上げた、地球にやさしい「わらの家」です。

それが上の写真。昨年、何の気なしに撮影した建築物。まさかこれが藁の家だなんて、撮影時には思ってもいませんでした。

外見からは藁で作られた家と容易には想像できないかもしれません。でも、これがれっきとした藁の家なんです。三匹の子豚の物語にも藁の家は登場します。この物語りのおかげで、ボクは今まで・・・重くて硬い西洋風の家が最も優れているのだ、日本の家はしょせん木の家だから・・・なんて思いをココロの片隅に刷り込まれていたように思います。

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テーマ:キャンプスタイル - ジャンル:趣味・実用

露天風呂とスノーキャンプが堪能できる八ヶ岳・本沢温泉

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八ヶ岳・本沢温泉の山小屋の愛すべき好々爺
旧ブログ記事リニューアル:下部にスノーシュー向け情報追加


八ヶ岳、硫黄岳の爆裂火口を間近に見上げる場所にその山小屋とキャンプ場はある。

それが本沢温泉。八ヶ岳の鋒ゝを縦走してきた登山者が下山路に選び、疲れた身体を癒しに訪れる場所であり、またここのテント場をベースに横岳、硫黄岳、天狗岳、赤岳などに足を伸ばしもできる。

テント場と書いたけれど、ここのテント場は実に気分がいい。晴れていれば、それこそ針葉樹の梢の間から荒々しい八ヶ岳の山々が望め、冬は冬で、雪煙立ち上る遥かな山並みが視界いっぱいに広がる・・・こんな景観を四六時中眺めることができるうえ、硫黄臭ぷんぷんの真っ白な温泉が楽しめるのだから言うことなし・・・

山小屋と少し隔たった場所に立つ温泉小屋の中は昔と変わらぬ湯船だけのもの。底にはぶあつく湯の花が堆積し、湯に入るともうもうとそれが湯の中いっぱいに舞い上がる。鉄分も豊富と見えて、酸化してもいるようだ。特筆すべきは露天風呂。沢の斜面にこんこんと自然湧出する硫黄泉だ。

僕は八ヶ岳に登るときは、たいていこの本沢温泉に立ち寄ることにしていたが、すでに10年近くも行かずじまいになってしまっている。

この小屋にかつて“もくさん”と一部の登山者たちから呼ばれる小柄な老人がいた。かれと初めて出会ったのは三月の重い雪に覆われた本沢温泉への登山道であった。

登山道の両側に膝丈ほど出ているのは、夏場であれば数メートルもある立派な針葉樹のてっぺん部分。八ヶ岳の豪雪はその木々さえも埋めてしまうほど猛烈なもの。夏道などこの雪の前には跡形も無く消えてしまう。
【“露天風呂とスノーキャンプが堪能できる八ヶ岳・本沢温泉”の続きを読む】

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スタカ湖キャンプ場

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野沢温泉のすぐ間近、標高1,450mの毛無山の山腹に広がる、真夏でも肌寒いほどの気持ちのいい高原・・・それが上ノ平高原

このあたり一帯の特色はなんといっても古代から受け継がれてきた見事なブナの巨木を数多く擁するブナの原生林だろう。豊かな水と神秘的な森。そして緑香る青い大気。こんな贅沢な高原の、それも中心に位置するのがスタカ湖キャンプ場だ。

080905_2.jpgここは2年にいちどほど訪れて、毛無山登山や高原のヤナギランや白樺、エゾアジサイの群落の中に伸びる遊歩道を速歩でウォーキングして楽しんでいる。

これを別名ノルディックウォーキングともいうけれど、ジョギングよりもスローで、ウォーキングよりも速いスポーツウォーキングで一汗かく気落ちよさったらない。

あるいはMTBを持ち込めば、隣接するスキー場の斜面に設けられたコースをスカッとダウンヒルして楽しめる。そうそう、ここはMTBにうってつけのキャンプ場なんだよね。ほんとうにあちこち・・・MTBが一台あるだけでネイチャートリップできちゃうんだ。僕は、以前の海岸サイクリング記事で登場した黄色いMTBでここをのんびりと流すのが大好き。

サイトは森の中に鏡のように置かれた銀色のスタカ湖のほとり。設備は整い、ほんとうに美しく手入れされている。

しかし、なぜか満杯になったのを見たことがない。いままでご紹介してきたシンプソン的(シンプルキャンプ場)キャンプ場ではないのに、空いている。

080905_4.jpgここは、ふだんアウトドアに親しんでいない友人などにも評判はいい。
リゾート気分で気持ちよくすごすことができるからだ。サイトは湖横にせりあがる穏やかな斜面の中。シラカバ、ブナの明るい森の中のサイトからは湖が一望できる。

木漏れ日の下、コットで昼寝も気分いい。湯に漬かりたくなったら、すぐ下の野沢温泉にひとっとび・・・・極楽です♪

もちろん、オートサイトではなくテントサイトをチョイスすれば、ClubNature推奨のシンプソン的キャンプも堪能できる。つまり誰もが満足できる穴場なキャンプ場がここなんです。

スタカ湖キャンプ場
場所:長野県下高井郡野沢温泉村上ノ平高原
電話:(0269)85-3949
料金:テントサイト:500円(こどもは300円)、オートサイト:3,000円 、キャンピングカー:3,000円、入場料:300円(大人)、150円(こども)
地図はこちら

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姫木平キャンプ場

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ClubNatureでは独断で“好みに賛否両論あるであろう”類のキャンプ場も、ごくまれにではあるけれど掲載する。ボク個人が”惜しいのになぁ・・・”と感じたのは姫木平キャンプ場。最高のロケーションなだけに、ものすごく惜しい・・・ほんとうに残念だ。でも、それでもとっても素敵だから困っちゃう。

今まで蓼科山に登ったり、蓼科周辺をバックパックするときにいつも使っているのは、めちゃくちゃネイチャーでシンプルな夢の平キャンプ場(ここはスーパー・シンプソンな超穴場!)。しかし今回は、街道沿いのリゾート気分満点の姫木平キャンプ場をちょっと利用してみた・・・というわけです。

おすすめの夢の平キャンプ場はココ→地図はこちら

街道から見える姫木平キャンプ場は輝くような芝生に白樺林が気持ちよさそうに風にそよぐ「うひょ~」と思わずなってしまいそうなほど気持ちよさげ。

しかしその気持ちよさは夕方まで。日中はさほど気にならない横の道路には、日没になるとトラックが増加する。日中も走っているのかもしれないが、夜の帳がトラック特有の轟音をより際立たせてしまうのかもしれない。


とにかく車道から見えるキャンプ場なだけに、騒音がそのままスルーで入ってくる。これさえなければ、風にそよぐ白樺の下、のんびりスケッチでも楽しめる最高の環境なだけに実に惜しい。しかし、そんなにバンバン通るわけではないので、気にならない方にとっては最高のキャンプ場になり得ると思う。とにかく日中は涼しいし、騒音はまったく気にならない。

料金はソロだと2850円(テント持込代・1500円+利用料・550円+駐車代・300円)。安くはありません。僕の感覚だと、総額1000円以内・・・理想は500円かな。わりとツーリングライダーと蓼科山ほかを登りに来たと思われる山屋さんが主体の空いている穴場的な場所です。

こういうことがわかってはいるけれど、ついつい利用したくなってしまう姫木平キャンプ場。この芝生以外に森の中のサイトもあって、そっちは道路から多少は離れているので車の騒音は軽減されるのだけれど・・・気持ちがいいのは、やっぱり芝生と白樺のこのサイト。ものすごく気持ちいいんだけれど・・・惜しいなぁ

姫木平キャンプ場(北白樺高原)
場所: 長野県長和町大門
電話:0268-60-2331
営業: GW・5月~9月
サイト:白樺の草地と森の2種類
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立場川キャンプ場

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今回は、僕自身の中でもベスト5にランクインするキャンプ場をご紹介します。

場所は信州の富士見高原。八ヶ岳山麓の真夏でも涼しくて、お盆の8月15日のピーク時でも空いている、ほんとうに気持ちのいい穴場キャンプ場です。雰囲気としては、道志の森キャンプ場を明るく、さらに気持ちよくしたような場所。

080830_3.jpg立場川といえば登山をする方であれば阿弥陀岳のバリエーションルートである阿弥陀南稜を思いおこす方も多いに違いありません。この清冽な川は立場岳を水源として上部は深く険しい谷を流れくだり、その一部の水流が農業用水としてキャンプ場内を流れています。そして、最終的には釜無川へと合流。

立場川キャンプ場は諏訪南ICからもわずか(約20分)な距離。アプローチの利便性に優れ、からっとした高原特有の気候で夏でも肌寒くすごせる上に、森と川を擁したキャンプ場では自然環境での水遊びまでできるのだから、極楽度はかなり高い・・・
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白駒池キャンプ場:バックパッキング天国

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キャンプの中でも、とりわけネイチャーなのは、なんと言ってもバックパッキングでのキャンプ。荷を背にし自分の二本の足で歩き移動する。たったこれだけのことで、オートキャンプと比べ物にならないほどに自然を楽しむことができるのだ。

車で移動して観光するのと、歩いて移動して観光するのとでは、移動手段が違うだけで大きな差などあまりないように思える。しかし、実際に歩いて見ると、これが雲泥の差であることに気付く。

車で移動していると、実体験は車を降りた観光ポイントのみ。しかし二本の足で歩くと、点と点を結ぶ途中の全てが実体験となる。おおげさに言えば、車移動時の風景は、居間でDVDを楽しんでいるのとさほど違いはない、と思う。

背に荷という実体。風や陽射しや地上の傾斜を一歩一歩感じながら歩くという実体。こうして歩いた自然は、観光ポイント(キャンプ場)だけの分断された実体験とは違って、その一部始終が貴重な体験となって宝物のような記憶になる。だから、大人だけでなく、ぜひ子供にはバックパッキング体験を。

こうした素晴らしいバックパッキング型キャンプは、どんどん実践者を増やしている。人気のスポットはやはり上高地。小梨平キャンプ場や徳沢キャンプ場、ちょっと足を伸ばした涸沢のテン場が人気だけれど、上高地を超えるほどの気持ちいいバックパッキングスポットはまだまだ数多い。 【“白駒池キャンプ場:バックパッキング天国”の続きを読む】

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中山高原キャンプ場

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昨年のお盆は奥日光の菖蒲ヶ浜キャンプ場で、まるで難民キャンプ状態の地獄を味わったため、次回の(2008年)のお盆の周遊キャンプは“マイナーな低規格”キャンプ場を利用することを堅く心に誓ったもの。

そして今年のお盆に利用したのが「カヤの平高原キャンプ場」「中山高原キャンプ場」「夢の平キャンプ場」「立場川キャンプ場」など、あまり知られていな穴場なキャンプ場ばかり。

中でも中山高原キャンプ場は北アルプスの山々をハイキングするにはうってつけのキャンプ場だ。場所は木崎湖からわずかの場所。ガイドブックには掲載されていないため、利用者は、地元の方がデイキャンプするかボーイスカウト以外ほとんどなし。
【“中山高原キャンプ場”の続きを読む】

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