CALENDAR
04月 « 2017年05月 » 06月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
PROFILE
ユウ
Author: ユウ
クラブネイチャー管理人ユウです。犬を連れ、キャンプを愉しみながら、ハイキングやクライミング、沢登り、カヌーを楽しんでいます。仕事はコピーライター、プランナー、PR。
都内から房総に移住し、山恋しくて、今は丹沢の山並み見える神奈川にUターン。

ジムニー(JB23)をキャンプと林道専用の遊び車として愛用中。

メールは下記まで
info.clubnature#gmail.com
(メールの際は#を@に入れ替え)

【好きな山】
甲斐駒ケ岳、秋田駒ヶ岳、水晶岳、北岳、烏帽子岳(乳頭山)、丹沢山

【好きな曲/アーティスト】
・マーラー
・ベートーベン
・チャイコフスキー
・ラフマニノフ
・松田聖子
・ブライアン セッツァー
・ジョニー ウィンター
・プリンス

このサイトはリンクフリーです。
記事、写真などコンテンツを引用する際は、出典元として当Blogのクレジット表記をよろしくお願いします。
・相互リンクはしていません

・The Anglican Communion(N.S.K.K)
◆穴場キャンプ場一覧◆
◆キャンプ場Best 7◆
◆お気に入り記事リンク◆
タグリスト TOP20
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
クラブネイチャーは、山とシンプルキャンプスタイルのためのアウトドアBlog

戦後に実用化していた日本の電気自動車

091016_1.jpg


新しいと思っていたものが、実は古かった、というお話。

ニュースで“日産が来年2010年にいよいよ純粋な電気自動車を販売開始する”ということを知り「ついに電気自動車の自時代が来たのだなぁ」と思っていた。

その後、WEBでの調べものついでに、ふと日産のWEBサイトに入り込んでみた。そこには、これまでの歴代自動車の数々。が、戦後にまでさかのぼったとき、ええっっと目を見開いてしまった。あれ?あれ?・・・と何度読み直しても、その内容は見間違いではなかった。

なんと戦後、米軍が進駐していた1940年代、。戦勝国によるガソリン統制によってガソリン輸入が禁じられていた日本では電気自動車が実用化され販売されたという驚愕の事実。
【“戦後に実用化していた日本の電気自動車”の続きを読む】

テーマ:車関係なんでも - ジャンル:車・バイク

アウトドアガールズ

090708_1.jpg


もちろんかつてもアウトドア系の女子はいた。

母校は、小学校までは共学だけれど中学から男子と女子に別れてしまう。当時、山岳部といえば危険でかっこよくはない部活のひとつに目されていて、せっかく新入生の新人部員を獲得しても親の反対で退部してしまう新人も一人や二人ではなかったし、40キロほどの石を背負子に縛って学校周囲の坂道を汗だらだらで歩くボクらは、女子どもの格好の笑いのネタにもなっていた。

はあはあ、だらだら・・・もう息も絶え絶えに歩き続ける僕らの横を下校途中のセーラー服姿の可憐な女子どもがすれ違いざま、ふふふと鼻で、あるいは押し殺したような声で笑うのは茶飯事のこと。

【“アウトドアガールズ”の続きを読む】

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

究極のリゾート

=ClubNature仮想調査室潤・3=


手にした雑誌にこういう記事が掲載されていた。

「この贅沢な空間こそがリゾート・・・アルファトマム・・・」
「リゾートの究極は温泉。温泉といえば箱根。箱根は宮ノ下の富士屋ホテル・・・」
これを目にした次の瞬間、僕は乱暴に雑誌の頁を閉じて、ゴミ箱に放り込んでしまった。リゾートについて、僕は一握りの貧しいばかりの知見しか持ち合わせてはいないけれど、それでもこの記事を読んだ瞬間、どうにも浅はか極まりない記事内容にムカムカしてしまったのだ。

僕らは普段なにげなく“リゾート”っていう言葉を使っているけれど、そもそもリゾートって何なのだろう。

避暑・避寒・保養のための土地(大辞林)
避暑・避寒・行楽などのための土地。保養地(大辞泉)


しかし英文でresortとは、上記同様の意味を持つ以外に、他力本願、助けを求めたり、何度も帰る場所・足しげく通うなどの意味を表す場合にも使われる。

つまり、何か外部からの助力を求めて足しげく通う、という本来の機能なり意味が隠されているのではないのか・・・と、ここまで考えたとき、はっと思った。避暑にしろ避寒にしろ、それは暑さ寒さから逃れるために助けを求める行為なのではないのか、と思ったからだった。さらには、避暑避寒など快適に過ごさせてくれる場所に繰り返し足しげく通う・・・つまり、こういうことが、やがて避暑避寒保養のための土地をリゾートと呼ぶようになったのではないのか、と直感したからだった。
【“究極のリゾート”の続きを読む】

テーマ:スローライフ - ジャンル:ライフ

チョークバッグ

080809_1.jpg


=ClubNature仮想調査室=


前回、ファッションとしてアウトドアを楽しむのは自由、という記事をアップしました。登山をしていると、自分の経験値をベースにした視点でしか物事を見れなくなる、ということを思い知らされることが数々あります。

学習効果の弊害かもしれないですね。生きてゆく知識として、経験を蓄積するわけですが、それによって物の見方が固定してしまう、ということがあります。新しいアイデアや価値観は外部からもたらされる、というケースは多くて、たとえばチョークバッグ。

クライミングの際に、滑り止めのチョークを入れておくバッグなのですが、これを日常に使用するということは思いもよりませんでした。今では、クライマー以外の方が、ケータイなど小物入れとして、チョークバッグを愛用している姿はあたりまえになりました。万能蒸し器転じてフジツボSPとした、転用の視点ですね。

かくいう僕は、日常では、いまだにチョークバッグは使用していません。これは、あくまでもチョークを入れるものとしての経験則が刻まれてしまっているので、なかなか気軽に使う気にはなれません。僕にとっては・・・・たぶん、サーフボードをテーブル板として購入するようなものかもしれません(^^;;

080809_2.jpgちなみに、チョークバッグの中に僕が入れているのは、チョークボール。チョークの粉の玉です。パフパフ煙になって飛び散っていかないし、手を入れてボールをちょっと握るだけで適量のチョークがつくので便利です。

あ!いま思いつきました!僕はこの中に蕎麦打ちの際にそば粉を入れるとか・・・釣りの際に撒き餌を入れる?
だめだなぁ・・・キャンディーとか?ガムとか?子供だったらそれでいいけど、大人だし。だったらいつも紛失しそうになる車や家の鍵一式をここにチャリン・・・そうそう、プライベートでの名刺入れなんてどうでしょね(^^? え?退場?・・・・(((((;.; シクシク

にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

さざれ石

=ClubNature仮想調査室=


日本の国歌である「君が代は」の原型は『和漢朗詠集』あるいは、古今和歌集の読み人知らず、の歌と云われます。

“君が代は千代に八千代に細石(さざれいし)の巌となりて苔の生すまで”という歌詞ですが、子どもの頃近所の学校の先生をしている大人に疑問をぶつけたところ「石が育って大きくなるなんていうことはあり得ません。この歌詞は間違ってます」と言われたことがありました。

080806_2_20090117110804.jpgその後、中学、高校、大学と進学し、地質学の守屋教授はじめ、様々な先生と出会い師事し、今まで知らなかった興味深いことを教えられました。岩が風化し小石になり、砂になり・・・やがて、堆積し凝り固まって、岩となる・・・

これは岩石ができあがる仕組みのひとつですが、この途中段階の“さざれ石”がこの画像です。採取地点は石老山です。

堆積した砂や土、小石が固まり、長い長い年月の果てに大きな巌になる。そしてその巌にもやがて苔むすときがくる・・・君が代の歌詞は、よく読み含んでみると、とっても奥深い素晴らしい歌です(^^

にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

男体山雑記

=ClubNature仮想調査室=


少し前、奥日光・中禅寺湖菖蒲が浜キャンプ場記事で夕日に染まる男体山の写真を掲載しました。本日は、その男体山についての雑記を少しばかり。

江戸時代に描かれた男体山の表題は「日光山」となっています。じつは江戸当時まで一般的に日光山という呼び名で男体山、女峰山、太郎山の3つをひとまとめに呼んでいたようです。しかし、江戸の後期の享和元年(1801)5月3日の男体山の登山記録には、また別の名称が記されています。

山名は「黒髪山(くろかみやま)」。

登山したのは小野蘭山。彼の著した「遊毛記」に目を通すと“絶頂に古き矢の根、馬具、刀剣の類甚だ多し”と記されています。これを読んだだけでも、それまでの宗教登山としての男体山の姿が浮かび上がってくるようです。この黒髪山という名称は、なぜ黒髪なのか・・・ということがこれまでにも何度か議論されたようで、諸説あります。そのひとつは・・・

“山容が女性の髪を乱した如し”
に見えるからというもの。これが現在有力視される定説なのですが、さて・・・

歴史をさかのぼれば、男体山は仏教伝来後の中世から補陀落山(ふだらくさん)として東国の人々の信仰を集めていた聖域であり、ここに浄土観が結びついた場所で、当然のことながら山岳修験も盛んだった山です。頂に最初に立ったのは、下野の山岳修験者であった勝道上人。山が好きな方であれば、おそらく聞いたことがある名前だと思います。上人は天応2年(782年)の3月に、二度の失敗の後、ついに雪深い男体山の頂を極めるに至りました。上人、48歳のときのことです。

さて、よくよく古地理、風土記などに目をとおせば・・・他の多くの山も複数の名称を持っていることに気付くでしょう。これは山が見えるそれぞれの地域ごとに山を呼び習わしてきたためなのでしょう。たとえば赤城山なども、黒髪山あるいは黒保根山とよばれたりしています。この呼び名の大元は、日本の水神(雷神)である闇淤加美神(くらおかみのかみ)にあります。赤城山が雲を呼び里に雨の恵みをもたらすということから、周囲の農民らがそう呼んで信仰していたからです。

こうした事例は、山だけに(笑)探せばほかにもまだまだ山ほど見つかります。

もちろん、これは川も同様です。複数の地域を流れる河川は、地域ごとに呼び名が変わるのが古くは当たり前です。ですが・・・唯一特異な川があるんです。それは“天竜川”。ここだけは、上流から下流まで、天竜という名称で古代より統一されています。源流である諏訪湖にはよっぽど強大な宗教的・政治的権威を持った統治国家があったことをうかがわせる事例ではないでしょうか。

さて、こうしたことから考えて・・・男体山の別名である”黒髪山”は乱れた女の髪などではなく、日光の里人らが恵みの雨をもたらす聖なる山である故に闇淤加美神(くらおかみのかみ)が転じて「黒髪山」と呼ばれるようになった、としたほうが釈然とします。これはclubNatureの意見です。ところで漢字は、明治時代までは、かなりいい加減で、音を当て字する風に使われるのが茶飯事です。文豪の夏目漱石ですら、たとえばサンマを秋刀魚と記さずに三馬などと音でつづっていたほどです。漢字は近世まで音が合っていれば、それでよし、だったんです。

僕はまだ男体山に登ったことはありません。現在は登山道が整備されているけれど、どうせなら厳冬期の3月の雪深い中を勝道上人の足跡を追って、その並々ならぬ苦労を多少でも偲んでみたい気もします。

◆関連記事◆
やっぱり気持ちいい【奥日光・菖蒲ヶ浜キャンプ場

にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

ブヨ対策とエジプト

080621_1.jpg


=ClubNature仮想調査室=


ブヨって、足元もそうだけれど、なぜか顔の周囲に群れ飛んで、目に入ることも多い。動物の場合、ブヨは目じりを狙うので、習性として目に寄ってくるのかもしれない。このブヨは水のきれいな場所に生息するので、“ブヨが居る”ということは自然環境が温存されている証拠でもあるわけですが・・・しかし、うっとおしい。

そいうえばエジプトでも太古の昔からナイル川のブヨに悩まされていたようで、たとえば聖書の旧約の出エジプト記には、イスラエルの民をエジプトから連れ出すことを許可しないファラオとエジプトに対し、モーセは自分が信じる神が10の災厄を起こす、と預言するくだり。杖で地を叩いてチリをブヨに変えエジプトの民や家畜を苦しめる、というように・・・ブヨ(または旧約のモーセの信じる神)に関する恐ろしく嫌悪すら覚える記述を見ることができる。

聖書はさておいて、このようにエジプトではブヨは定期的に大量発生していたようで、対策のひとつが目の周囲を隈取りする、あの独特のメークアップ。化粧品である顔料の中にブヨ除けの薬草を練りこんであって、それで目の周囲を縁取ることでブヨが寄らなくなるのだとか。

ではどんな薬草が入っていたものか・・・
【“ブヨ対策とエジプト”の続きを読む】

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

楽器になった自転車

080610_1.jpg


CLUB NATURE仮想調査室


まさかこんな進化をとげるなんて・・・自転車がとうとう楽器になってしまった。このモデルはJosephKim氏がデザイン。ハンドルバーにジェット機の翼の下にあるような2つの空気取り入れ口を持ち、風を切って走ると後方に・・・つまりペダルを踏む本人側にフルートあるいはオカリナのような柔らかい音が聞こえる、というコンセプト・・・
【“楽器になった自転車”の続きを読む】

テーマ:自転車 - ジャンル:趣味・実用

キャンプをすると長生きする、という仮説

080410_h.jpg


=CLUB NATURE仮想調査室 No.6=


ここのところ気圧が低いせいか、毎日眠くてしかたありません。

絶好調のときは朝6時には自然に目が覚めて、さくさくとトレーニングウェアに着替えジョギングへ。ところが曇りや雨が近づくと寝起きは7時過ぎになてしまいます。僕は今までのケースを仔細に分析したところ、寝起きが悪くなるのは8割以上が雨や台風のとき。

つまり、気圧が低いときほど寝起きが悪くなる、という結果でした・・・しかしキャンプだとどんなに天気が悪くても日の出を待たずしてパッと起き、気分も爽快。キャンプに行くと心も身体も元気になって長生きするのではないか、なんて仮説たててみました・・・
【“キャンプをすると長生きする、という仮説”の続きを読む】

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

飽食の日本にやってくる、地獄の絶望と覚悟。

本日、畑で何を栽培しようかと思いあぐねていた矢先。ふと小麦でも栽培して、それでうどんを打ったらさぞかし美味しいだろうな、と思いつきました。そこで小麦栽培をネットで調査していると・・・偶然にもものすごいデータに行き当たり、一瞬目を奪われてしまいました。それは昭和30年代から現在までの千葉県での国産小麦の絶望的な収量データ推移です。

先ほど偶然にも出会うまで、このようなことにほとんど興味はなかったのですが、関連検索でヒットした農林水産省発表の記事とおかしな具合にリンクしてしまい「!」と思ってしまったのです・・・
【“飽食の日本にやってくる、地獄の絶望と覚悟。”の続きを読む】

テーマ:食べ物 - ジャンル:ライフ

                                               
 
現在の閲覧者数
カウンター(2008.9.26~)
トラックバックコミュニティ
タイアップバナー
どんぐりProject
「ドングリとアウトドア」記事でアピールした“どんぐりプロジェクト”に協賛いただける会社です。今後、少しずつでも活動を推進してゆきたいです。参加企業・団体、継続募集中!

Green Plus

検索フォーム
ADS
これがオススメ!

OUTDOOR レインポンチョ

キャンプなどアウトドアで意外と重宝するのがこのポンチョ。レインウェアのようにパンツを履いたりせず、雨だと思ったらサッと出してカブるだけ。たった数秒でOK。さらにハイキングでもちょっとした雨であればザックの上からそのままカブって歩けます。そのうえ防水カバーとして荷物に被せたり、下に敷いたりもできる万能アイテム。ひとつあると、かなり重宝しますよ。


mont-bellパイレーツヘッドバンド

実はこれ、山歩きの隠れた逸品。まずそのソフトな軽さは秀逸で、これを付けるだけで額の汗から解放されます。つけているのを意識するのは最初だけで、すぐにかぶっているのさえ忘れるほどの快適な装用感。とにかくこの気持よさはぜひ体感してほしいです。クライミング時にヘルメットの下につけるのにも最適です。


NIKWAX(ニクワックス) TX.ダイレクトWASH-IN(洗濯式) EBE251 EBE251

冬の間に活躍したゴアなどのシェルの保管や、これからの無積雪期の必需品である雨具などの浸湿防水シェルを使う前にぜひ。NIKWAX(ニクワックス) LOFTテックウオッシュで洗濯し、その後このダイレクトWASH-INを使用。山行前の休日に手軽な作業で新製品以上の性能が蘇ります。乾いた後にアイロンがけするのがコツです。これも絶対的におすすめ!!


ファイントラック(finetrack) フラッドラッシュスキンメッシュT MEN'S FUM0402

昨年この存在を知って愛用。素肌感覚のベースレイヤーで、汗を放出し濡れ戻りなし、という画期的ウェア。これの上にインナー、あるいはアウターとしてのミッドレイヤーを着ます。夏場でも多発する低体温症などのリスクを軽減し、非常に快適な登山や沢登りを実現。このドライな快適さは一度体験したら手放せなくなるはず。おすすめ!


Esbit(エスビット) 585mlクックセット

ずいぶん昔、同じようなコンセプトの「メタクッカー」というものがありましたが、それと同様のもの。四角いエスビットポケットストーブより若干便利に楽しく使えます。これとは別に携帯の風防を持参すると効率よく湯沸しできると思います。とにかくハイキングやソロ山行をより楽しくしてくれる道具です。
ダッチ特集

ダッチオーブンはLODGE

アウトドア料理といえばダッチオーブン!!ダッチといえば、王道LODGE。本家だけあってサイズやタイプも豊富です。どうせなら本物を!
おすすめストーブ「プチかまど」
◆プチかまど◆
『GARAGE PICKUPCAMPER』誕生!! ClubNatureでも愛用しています。

プチかまどサイトへ
リンク
チームマイナス6%
ClubNatureはチームマイナス6%に参加しています

ブロとも申請フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QRコード
サイトマップ
blogranking.net
RSSリンクの表示